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Seminar

セミナー

【食品業界必見!】消費者の「ほしい」が分かる!〜アイデア開発とデータ活用の秘訣〜

このような方にオススメ

★企画・開発において、データ活用の必要性を感じている方

★消費者目線の商品企画・開発に興味のある方

★説得力のある営業で顧客納得度を高めたいとお考えの方


プログラム

① 定量データと定性データの役割の違い

②FoodDataBankの保有するデータの特徴

③定性データから消費者の「ほしい」を紐解く方法(実践)


概要

現代社会では、SNSを中心に情報が飛び交い、人々の価値観や趣味嗜好は多様化しています。
このような環境で、自社のブランドや商品を選んでもらうためには、顧客理解を深め、顧客体験価値を高めることがとても重要です。

皆様は、「SNSやネットサーフィンで闇雲にアイディアを収集している」「企画が通るかどうかは上長の試食次第」なんてことはないでしょうか?

本セミナーでは、FoodDataBankが提供する喫食データを用いて、人気メニューの「なぜ?」や実際の「食べ方」等を掘り下げ、アイデア開発とデータ活用の秘訣をお伝えします。
食品業界における商品企画/開発のご担当者や、そこに向けた価値想像型の営業の皆様にも必見の内容です。


登壇者紹介

■株式会社SARAH
FoodDataBank事業部 セールスリーダー 柳川 愛子 氏

女子栄養大学在学中に栄養士の資格を取得し、大学卒業後は大手コンビニエンスのチルド部門の商品開発を7年間経験。食品開発職に従事する中で、消費者の嗜好性を収集する難しさやデータ活用の重要性を痛感する。これらの経験を活かし、現在は(株)SARAHで自社のデータサービス「FoodDataBank」を活用し、外食チェーン、食品メーカー、小売業に向けた商品開発、営業、マーケティング支援に従事している。

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