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セミナー

【最新セミナーを限定配信】データ活用のポイントと提案ストーリーの組み立て方


このような方にオススメ

★営業や商品開発時の説得力を上げたいとお考えの方

★生産効率向上のために、これからDXを推進したいとお考えの方


プログラム

① 陥りがちな課題とデータ活用に必要な要素とは?

② データの活用方法と提案におけるデータの役割

③ ストーリーの仮説立てと考え方のポイント


概要

皆さんは根拠のある提案営業ができていますか?
消費者インサイトを捉えた商品開発はできているでしょうか?

闇雲にネット検索して情報を探していては時間がかかりますし、製造側が回答した社内アンケートばかりを盛り込んでいては、消費者が本当に求めるポイントは分かりません。

本セミナーでは、FoodDataBankが実際に取り入れている、刺さる提案・商品開発のヒントをご紹介します。 食品業界の営業や商品開発に携わる皆様のお役に立ちましたら幸いです。


登壇者紹介

■株式会社SARAH
FoodDataBankビジネスソリューション部 部長 小又直也

約20年間一貫して食品業界に従事。機内食ファーストクラスの商品開発、大手コンビニエンス米飯部門の商品開発、外食企業の料理長を経験する。その後「食×IT」に可能性を感じ、スターフェスティバル社で食品を活用した地方創生事業、法人向けデリバリーサービスの事業推進を担当した後、クックパッド社で新規事業の生鮮食品ECサービスでコンテンツ企画、商品企画を経験する。小売、中食、外食の商品開発と新規事業推進の経験を活かし、現在はSARAHで自社データサービス「FoodDataBank」を活用した外食チェーン・食品メーカー・小売の商品開発や営業・マーケティング支援等に携わっている。

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